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魂の友 龍村 仁監督の言葉。

2010.10.19
魂の友『たっちゃん』の映画『地球交響曲第7番』
1人でも多くの仲間に観て欲しい気持ちからの自主上映だったが、上映時間が日曜日の夜だったので、都心から遠く離れた八王子市では、翌日の勤務考えると日時に問題ありで五分の入りにちょいガッカリも、素晴らしい映画だった、感動した、DVD発売されたら購入したいの声も聞き、『たっちゃん』の映画づくりに少しは役立ったなとホッとした。

俺っち嬉しかったのは、前回のプライベート映画『俺っち自転車道』に引き続き、遠く宇都宮から駆けつけてくれた輪友教授と上映前後に言葉交わせたこと、美河夫人の墓参り兼ねてと聞き、美河たん闘病中に全快祈願してた自分の姿想い出し身につまされた。いずれ会えるときが来るはずだけど…会ってない人が俺っち心の中に存在しているって、どういうことなのか不思議。

グレックが言うような遠い祖先に何かがあるのかねえ…

人類皆兄弟って誰かも言っていたけど、人類だけでなく生物すべてが、いや地球もガイアと名づけられた生命体、銀河系にも同類がと考えてゆくと果てしない。

『愛』って言葉の意味をかんがえよう。
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