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社員の結婚式に出席で無念Eラン欠席よ。

2009.04.29
晴天絶好のサイクリング日和なのに、本日社員と元彼女じゃない元社員との結婚式、不登校児童のように出席拒否も電話に根負け、京王プラザホテルでご対~面の新郎新婦、人生スタート切ったものの、いきなり激坂迎えやや顔色青ざめた新郎目にし、背水の陣迎えた若武者脳裏よぎった。

男が世帯もったらどんなことあっても家族を守らにゃならん、炊事洗濯育児は女の仕事男女分権が本来の姿よ。女房子供に背中見せ仕事に生きるのが男道、子を育て家を守るは女の仕事、旧時代日本の『お母さん』が偉かったから、近代日本が世界列強の仲間入りできたのだ、再び強い日本になるには家族団欒ウハウハ、金玉失った中性に成り下がった男では無理。男よ目覚めろ、女よ控えろ、これがわがまま爺からの祝辞じゃい。恵太、麻実夫婦ならできそうな気がする、まあがんばれ、何かあったら言って来い。自慢だけど、争そいまとめるよりこわすが得意じゃて…

思い出すなあ、臼杵支部の『まっちょ』あれが男の中の男じゃ、ああいう男があちこちにおれば世の中変わるが都会の男は皆腑抜け、女房殿にマインドコントロールされ、つまらん一生送るは奴隷と変わらんわ。

しかしなあ、若いの勘違いするでないぞ、女房が黙って納得付いてくるような、ぶれずまっすぐ生きる真摯な姿見せねばいかん、ただの空威張りは愚か者のやること、男はいつも金玉(こんぎょく)の重さを意識し行動すれば道は開ける。

30年ぐらい前になるかなあ、今振り返っても不思議な体験だが、ふと知り合った人に招かれた客室で、いきなり仕込み杖から日本刀を抜刀され、微動もせず相手を眺めたら肝っ玉が据わってるって感嘆された。こ奴一体何なんだと不思議に感じ、あれこれ正体知ろうと興味持ったことがある。ある日突然この相手、恐喝で逮捕収監されてしまい、関係断絶してしまったがあれは不思議な体験だった。

彼から貰った書籍あるを思い出し書庫探したら、自筆サイン入り俺っち名前書かれた贈呈された本は昭和60年初版発行、20数年前五十代初めの頃の体験だったようで、その後が、どうなったのか一度会って聞きたい気もする。まさに夢の体験のような不思議な体験で、ナイトクラブに誘われダンス踊って、カラオケ歌わされた体験は自分でも信じられない。


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