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気晴らしに走ったら…調子がう~ん。

2007.10.04
あさって土曜は京都行き、この連休は京で牛若弁慶の舞い楽しむ手筈。
そのままトンボ帰りは勿体ないと考えた、琵琶湖岸の木之本から岐阜領内に侵入、青い道と黄色道を蜘蛛の巣状に走って、関、白川から県境越え長野領内飯田から、上諏訪へ向かって『あずさ』乗れば、乗り換えなしの楽々輪行家まで直行の忍者ランも可能。

雨で散々だった成田ランのあと、次なる遊び時間つくるためPC前に張り付きガンバ、数字の羅列処理は面白味全く無く、眠くなると寝床かマッサージチュアに向かう連日だった、気晴らしに近場をサイクリングと家を出て大垂水峠へ向かった本日4日(木)のこと。

気晴らしどころが走り出すや身体じゅう痛みあり絶不調よ、こんな状態だと平地に向かうが普通なのだが、今回は岐阜山中走る目的あるのでそのまま峠に向かう。肩口、背中、腰に疼痛あり、大垂水峠後半立ちこぎまじえる始末、これで山岳ラン走れるのかい?
外傷癒えたら内傷発症と言うか、打ち身は後日痛むからなあ、首筋すくめ重い頭部の路面衝突防御すれば、多少首筋痛むも当然だよな。

相模湖町きつい鼠坂迂回しようか、迷いながらの相模湖大橋、橋のたもとで目撃した、湖面に釣り糸垂らす釣りキチ数人、めちゃ楽しげに談笑の姿からパワー頂戴、迷い吹っ切れ鼠坂直行は好回転、下り大型車輌数珠つなぎ渋滞避け、新道志橋から脇道抜け津久井町、三井大橋渡って津久井湖北岸、城山湖、相武CC、南野、北野と短い坂道選びジグザクラン。

氷見売店に立ち寄り味の山正『鱒のすし』手に入れ帰着、走行52km走って、遅い昼食買ったばかりのます寿司食べ、時計眺めたら夕方5時だった。痛かったはずの身体もさして自覚症状感じないが…これってどうして?



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