FC2ブログ

6/8 一関市の呆れたホテルにイン

2019.06.12
朝から雨降りやまず世話になった碁石海岸の宿海さんぼ出発、すぐコンビニで雨具購入、前日買ったローソンの雨具は上下セット販売で¥1200.でダメ、こちらファミマのは上下別売り半値で買え、使いやすく優れもの断然こちらの方が良い。

r275細浦からr38〜R45で気仙沼へ出てR284大船渡線沿いを走行、途中千厩を抜ける道路は何度か走ってる路面、この国道行き先距離表示等の掲示が一切無く不親切、持参地図に道の駅記載ないので、その後新設された道の駅で昼食海鮮丼¥900.食べる。

走行中にサイクルメーター脱落距離読めず、頻繁に画面眺めてたので至近距離での紛失と判断、道路戻ると間も無く発見するも、車に踏まれたようで正常に機能せず破損した感じ。

R4とR342国道の交点にあるホテルが本日のホテル、ベリーノホテル一関だがこのホテル、とんでもないホテルで俺っち1000泊以上の宿泊体験あるが断トツのワースト1と断言できる。

ホテルが結婚式場メインのようでで、ツーリストの利用を全く考えてない感じ、まず自販機がホテル内に設置されて無い。売店で販売されている商品を送ろうとしたら、包装は自分でして下さいって、包装材も無くて自分で用意、郵便局は遠いですってこれって有り、信じられない殿様商売。利用客がマイカー客で車内持ち込みで包装不要、でもな人様に差し上げるには普通包装するよ。物品販売してて包装は自分でして下さいって、令和の新時代に物価統制令時代感覚とは恐れ入りました。経営者の感覚を疑うけどこんなホテルを選択した、自分が愚かだった。
関連記事
スポンサーサイト
トップページ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
カテゴリー
最近の記事
過去ログ