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2/5 2度目の紫尾♨️へ

2018.02.09
早朝目覚め戸外を眺めると雪が乱舞し、朝湯を浴びようと日帰り♨️併設の風呂場へ向かう、渡り廊下がめちゃ寒〜いよう。緑色の源泉掛け流し湯でのんびり身体を温め、部屋に戻ってから二度寝はぐっすり、朝8時朝食の呼びベル音で目覚めるまで快眠よ。相変わらず舞ってる雪だが、濡れた地面に着地するやすぐとけ路面に積雪無く、出発時間遅くして小降になってからと思うも、待つより走ってからその場対応で決めようと、軒下止め置きした愛車持ち出して9時20分出発。

宿前のr294を1km程戻ると昨日走ったR270へ出る、右折すると行先さつま串木野の標識、10km弱走るとr37ペンタありここで右折、この先14km伊集院まで走って判断すればと考え、走行続けると雲行き次第に明るくなり、太陽も顔出し更に暫くすると、青空が全天を覆って雨の心配が無くなったので、やれ有難いわとニンマリした。しかし、走る路面に残雪は全く見かけないが、道路隅と畑一面は昨夜の積雪で薄化粧、寒くて往生したが救いは昨日の強風が吹かなかったこと。

伊集院からr37〜r40〜r36と県道走り継ぐはずだったが、r304で新幹線を3度アンダーパスして、r36に合流する図面眺めショートカットになりそうと魅力感じGO!、計画ばっちりで3桁県道楽しく走れ大満足、遠い冒険少年時代を振り返り、俺っち一生全く変わってないなと思った。でも地図では簡単な分岐のよう見えても、ペンタ標識少なく実地体験で極めて難解、バス停ポールの行先表示等読み、方向判断する事もあって結構大変で、今回も経験させられたな。その後r42,r51,R504,r402,R267と巡るましく路線代わり継ぎ、鶴田小学校から紫尾峠への道を上り、集落末端の紫尾♨️へ2度目の訪問となった、今回は前回と別宿でくすのき荘に到着。

この宿加水、加温をせず豊富な源泉100%の掛け流し♨️が素晴らしく、シャワーまで♨️で、全てそのまま飲料出来るという、これまで何処でも体験した事なかったことを、体験出来た素晴らしい宿だった。大量の湯量の掛け流し♨️に浸り、独り浴槽でリラックス気分上々。

夕食後部屋に戻って20時頃神にメールすると、いま鎌倉からの帰り道よの返信あり、遊び呆けてる俺っちと違い年老いても、勉学に勤しむ向上心に、俺っちと違い偉いものだなあと感動。でも自分の事を少し弁解させてもらうと、遊びでも簡単に真似出来るものでは無く、究極の遊びの追求遊びの神髄を学んでる、つもりではあるんですけど…

本日走行距離 89.1km 本日走行時間 5時間07分11秒 AV 17.3km

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