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12/14 一勝地♨️かわせみ

2017.12.19
宿から一号橋へ向かうには海岸沿いからと、宿横からの山越えの二つの方法があると聞き、眺望望める海コースを選択したが、海岸沿いから離れると広域農道が待受け、広い快適道路だが上り下りの繰返し、8〜10%表示は寝起き朝食の直後でキツかったなあ。

R266に出て一号橋渡ると三角港で、左折するとR57に変わり宇土から熊本方面、右折はR266のまま宇城でR3横切って熊本、ここは右折不知火の道の駅で正午、メーターが35kmを示す昼食休憩、ビーフカレー¥580.食べたが不味かった、値段からして期待出来るものではなかったが、他に食べたいもの無く仕方なかった。農産物の売り場で各種柑橘詰め合わせ¥3500.年末年始のお楽しみに自分宛に発送。

宇城市松橋駅でr14に右折してから、ひたすら真直ぐ走り続け20km程,八代駅前から踏切渡ると目の前が、R3とR219の分岐点そのまま直進R219人吉街道へ、球磨川沿い遡上道路で対岸をJR肥薩線、道の駅坂本は停車せずそのまま走行、途中鉄道は鉄橋とTN道路は橋で、球磨川沿い左右入れ替る。前回は肥薩線と並走続ける県道を一勝地から下る逆走体験してるので、今回は国道219そのまま走行してるので、これで両岸を走行した事になる。

夕食グレードアップしたら品数沢山で食べ切れず、あまりにも美味しそうな肥えた鮎の塩焼き、夜食に食べようと串刺しのまま部屋に持ち帰り、ここ二度目の宿泊だが部屋の天井が高く、暖房効果薄くいつも21℃設定に決めてるが宿設定のまま、身体が冷たく21時半二度目の入浴、日帰り立寄り湯だがそれ程混雑無く快適、露天の掛け流し湯量半端無く寒い外気に無人、一人で気兼ねなくリラックスできた。

朝6時半目覚め3度目入浴は朝風呂、浴槽の入れ替えなく他方の様子は分からなかった、山間上空に雲広がって快晴にほど遠いが、天気予報は各地共に降雨率0%雨の心配皆無、現金決済宿多かったので現金底をつき、駅隣の〒局に向かった帰路道端の石積み、見事な技術に魅せられ宿先走り越し、数キロ散策段畑の積み石眺め感動を覚えた。

本日走行距離 95,91km 走行時間 5時間14分04秒 AV18.3km 147泊達成

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